【2023年版】東京都で見れる1万発以上の花火大会ガイド

花火

夏と言えば花火大会。
2023年は東京都内でも待ちに待った花火大会が開催される予定となっています。
毎年様々な場所で開催されていましたが、コロナになって以降は休止ばかりでした。

今年は特に見ごたえたっぷりな1万発以上の花火が楽しめるイベントが盛りだくさんです。
開催日程や場所、駅からのアクセス方法、見所ポイントなど、必要な情報を詳しくお伝えします。
今年の夏は、東京都内で思いっきり花火を楽しんでみませんか?

  1. 隅田川花火大会
    • 規模:約2万発
    • 日程:7月30日(土)
    • 見所:東京スカイツリーと花火を一緒に観ることができる
    • 最寄駅:都営浅草線「本所吾妻橋駅」または「東向島駅」、東京メトロ日比谷線「押上駅」
  2. 足立の花火大会
    • 規模:約1万5000発
    • 日程:7月22日(土)
    • 見所:実に4年ぶりとなる今回は1時間で約15,000発の花火を打ち上げます。迫力が凝縮した、高密度な花火をぜひお楽しみください。
    • 最寄駅:荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)
  3. 葛飾納涼花火大会
    • 規模:約1万3000発
    • 日程:7月25日(土)
    • 見所:4年振りの開催、例年の13,000発から増やし約20,000発の花火を打ち上げます。
    • 最寄駅:京成線柴又駅、JR線金町駅、北総線新柴又駅
  4. いたばし花火大会
    • 日程 : 未確定 7月29日(土) 予想
    • 規模 : 約1万発で
    • 見所 : 仕掛け花火や大ナイアガラ、大スターマインなどが必見
    • 最寄駅 東武東上線「下板橋駅」または「板橋区役所前駅」
  5. 江戸川花火大会
    • 日程 : 2023年の日程は8月5日(土)で、4年ぶりに復活することが決定しました
    • 規模 : 規模は約1万発
    • 江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で開催
    • 最寄駅 都営新宿線「船堀駅」または「一之江駅」

2023年に開催が決定している1万発以上の東京の花火大会の詳細と最寄駅などのアクセス、それぞれの見所をご紹介でした。
追加情報が確認でき次第、他の花火大会も追加していきたいと思います。

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