年末の風物詩、川口市の「おかめ市」をくわしく(日時、場所等)紹介してみる!

どうも、

どん次郎です。

露店がたくさん出店されていて、威勢の良い掛け声と共に、縁起物の熊手を売る夜のお祭りを、一般的に酉の市とか、熊手市とか言いますよね。

川口市は「おかめ市」なんです。

由来は、んーとっ、、、、

わからないです(笑)

川口市は「おかめ市」なんです。

重要なんで、二回言っときました。

小さい頃は、本当にわくわくしたものです。

「今日、かめ(おかめ市をそう呼んでました)だから夕方6時に神社前に集合な!」

と、川口神社、飯塚神社、両方の「おかめ市」に行ってました。

今回はそんな、川口市、年の瀬の風物詩「おかめ市」を紹介しようと思います。

川口神社、飯塚神社、「おかめ市」で露店が出ている場所を詳しく説明!

■川口神社で行われる「おかめ市」は毎年12月15日

住所:埼玉県川口市金山町6-15

川口駅の東口を出て、すぐ右手にキュポ・ラが見えます。

そのキュポ・ラを背にして真っすぐ歩いていくと、(地図上の黄色線)

右手に地下道(ドンネル)が出てきます。

その左手に見える道路から、露店がズラーッと並んでますね。

地図の青線が、露店が並んでいる道路です。

補足情報:現在は黄色線の道路から露天が出ているみたいです!!

■飯塚神社で行われる「おかめ市」は毎年12月19日

住所:埼玉県川口市飯塚1丁目7−18

川口駅西口を出て、ロータリーを真っすぐ進むと、コモディ イイダが左手に見えてきます。

その十字路を左に進みまっすぐ進むと、露店が見えてきます。

上の地図と同様、青線が露店が並んでいる道路となります。

規模が大きいのは、川口神社!

露店の数は、川口神社「おかめ市」の方が多いですね。

感覚的な物なんですが、露天の数は飯塚神社の倍くらい出てるんじゃないですかね!?

なので、混み具合も、川口神社の方が混んでいる気がします。

ゆっくりとお祭りを堪能するなら、居酒屋露天がおすすめ!

人も多いし、色々見ながら歩き回るのって、なかなか疲れますよね。

そんな時は、座ってゆっくり飲める。居酒屋露天がおすすめです。

他の露天で買った食べ物などは持ち込みできないので注意が必要となります。

暖かいおでんを食べて、甘酒、燗酒などであったまりながら、ゆっくりお祭りの雰囲気を味わうのもいいですよ。

オイラはこれが好きです。

ラーメンなんかも置いてあったりしますね。

冷えた身体に染み渡ります。

まとめ

毎年、この時期がくると、今年もあと少しで終わるんだなぁ~と感じますね。

年末のせわしない雰囲気。

オイラはけっこう好きです。

「おかめ市」に限らず、様々なお祭りは、「季節感を楽しむ!」

という点において、なくてはならない物です。

さぁ!お祭りに出かけましょう!

という、投稿でした。

また、次回

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